萩旅

世界遺産のまち「萩」であなたはどんな一枚を残しますか。

あなただけの「萩旅」を
見つけに出かけよう!

萩を訪れる皆様おひとりおひとりに、それぞれの旅があると思います。
萩でしか味わえないグルメ、萩でしか経験できない体験コンテンツ、
萩でしか体感できない自然など、たくさんの魅力がつまったまちが萩です。
あなただけの「萩旅」を楽しんでいただき、その魅力をたくさんの方に共有してほしいという願いを込めて、このサイトでは、みなさんが投稿した「萩旅」をたくさん紹介していきます。
ぜひいろいろな「萩旅」をお楽しみください!

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世界遺産のまち「萩」であなたはどんな一枚を残しますか。 萩での思い出の写真に、#萩旅 をつけてInstagramに投稿してください!

【萩焼技体験】日記

当店でSNSに掲載させていただく場合、体験されてご了解いただいた方のみ、又、ご感想などは基本的にお書きいただいた内容をそのままに掲載させていただいております。

埼玉県からおいでいただきました男性3名様が、【萩焼技体験】の基本プランを体験され湯呑をお作りになり、お1人は事前予約での赤土での体験をされ、オプションの釉薬指定と技体験の釉薬掛けを賜り嬉しいコメントを書いてくださいました。

【当店にご予約いただいたポイント・ご予約の理由】
「萩焼の体験がしたかった。萩焼の伝統的な作り方を知ることができそうと感じた。伝統工芸士の方に教えていただきたかった、体験内容が豊富であった。」

【体験後のご感想として】
〇満足ポイントについて
「工芸士の技を感じられたこと。」
「釉薬がけの体験ができた。内側に釉薬を1回で均一に塗る技術を見れた点。」
「手を添えてもらい工芸士の動きを感じられた点と2回作れた点。

〇伝統工芸士の指導について
「とてもやさしい指導でした。」
「優しく教えていただけた。緊張はしなかった。」
「理解しやすく親しみやすく楽しく体験できました。」

〇その他のご感想について
「いろいろな焼き物を作ってみたくなりました。」
「土や釉薬の知識をさらに知りたいと思いました。始めから最後まで丁寧で、とても良い時間でした。」

会社の同僚という間柄の男性3人、連休に有休を足して4泊のご旅行を計画し、萩では萩焼を作る体験がメインの目的として来萩され、前日にも他の窯元さんで体験されたということでした。

前日、経験されていることもあり皆さんとてもスムーズにお作りになり、続いて技体験の一つである「釉薬掛け」の体験をされました。
先に工芸士がお手本をし、その後にお一人ずつ手を添えてしていただきます。素焼きしているタンブラーの高台を持ち、釉薬が入っているバケツの上で下向きにし、最初は外側に釉薬を掛けるためにそのまま釉薬の中に浸けます。続いて内側を掛けるために少し漬けた後、水圧で掛かるように上に引っ張り出しますがこれがなかなか難しいです。
この時も工芸士が手を添えて何度か挑戦していただき、皆さんの体験が終わった時、夫々の心のため息が聞こえたようでした。

体験後、夏みかんのホットドリンクをお召し上がりいただきながら、工芸士に「何故、この道に入られたのですか?」などのご質問をいただき、釉薬や焼成のことなどいろいろお話させていただきとてもお喜びになられ、最後にお店でそれぞれお気に召した作品をお買い上げいただきました。

こちらの皆様とのご縁に心より感謝です。

こちらからどうぞ。
taikeianhiguchi 

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形見に頂いたもう一枚のシャツもAIに着せて貰いました。とても今ではスキーもサーフィンも出来ませんが、AIなら自由自在です。旅立たれた斎場に桜が綺麗です。#萩焼 #萩焼の雅萩堂 #萩旅 #萩焼まつり #萩観光
ご近所のご主人が突然亡くなられて、奥様から残されたシャツを頂きました。自分では今まで買ったことが無い色のシャツですが、早速着てみました。AIにも助けてもらって、また新しい自分を発見したみたいです!わおっw!#萩焼 #萩焼の雅萩堂 #萩旅 #萩焼まつり #萩観光
【萩焼技体験】日記

当店でSNSに掲載させていただく場合、体験されてご了解いただいた方のみ、又、ご感想などは基本的にお書きいただいた内容をそのままに掲載させていただいております。

福岡県からおいでいただきました男女2名様が、事前にオプションの赤土を混ぜた陶土での体験をご予約いただき、【萩焼技体験】の基本プランを体験されタンブラーをお作りになり、嬉しいコメントを書いてくださいました。

【当店にご予約いただいたポイント・ご予約の理由】
「宿に近かったことと、物作りへの興味。松陰神社や旅館が近かったのと、伝統工芸士の方がいらっしゃる。」

【体験後のご感想として】
〇満足ポイントについて
「萩焼の歴史説明が大変役立った。」
「初心者で不安が大きかったのですが、とても丁寧にサポートしていただきました。」

〇伝統工芸士の指導について
「緊張せず分かりやすい説明だった。」
「最初はとても緊張していましたが、おふたりの和やかな雰囲気のおかげでリラックスできました。」

〇その他のご感想について
「楽しく時間があっという間に過ぎました。」
「楽しかったですが、やはりとても難しかったです。伝統工芸はすばらしいと思いました。永く続けていただきたいです。ありがとうございました。」

赤土の入った陶土で体験される場合、赤土の特性と砂を入れることから大道土だけの場合より難度が高くなります。この陶土でお作りいただける作風は白萩掛分け・鉄青釉・御本手ですが、この陶土でご予約いただいた場合、「お使いいただける器としてお作りいただき、楽しんでいただけるだろうか?」とやや不安になります。

ご予約時間の40分前に到着され店内をご見学いただいたあと、少し早めに事前説明をさせていただきました。
最近、御本手の風合いに安定感がない為、そのことをご説明し白萩掛分けと鉄青釉をご選択いただきました。

工芸士のお手本の後、男性の方から順にマンツーマン指導・個別作陶とさせていただきましたが、こちらの事前の不安はどこかに吹き飛んだかのように、とてもスムーズにお作りになりました、
私たちの疑問を察してくださった女性が「ホテルで料理人をしているんです。」と言われたので、工芸士と私は顔を見合わせ同時に「納得です!それで器用なんですね!」と同じ言葉が出てため、その場が大爆笑となりました。
女性の方は物腰がとても柔らかい雰囲気でしたのでお聞きすると、ホテルのフロント業務をされているとのことでこちらも納得でした。

ご多忙の日々の中での休暇に、【萩焼技体験】で多少なりともストレスを発散していただいたようで良かったです。

こちらのお二人とのご縁に心より感謝です。

こちらからどうぞ。
taikeianhiguchi 

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