日本の志がここにある

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“屋根のない萩ミュージアム”満喫キャンペーン

  • 山口県立萩美術館 浦上記念館の特別展や、400年の歴史を誇る萩焼を見て、触れて、愉しむ

400年以上の歴史があり、「一楽二萩三唐津」と言われ、茶人の間で好まれている萩焼の深い味わいを見て、触れて、土の温もりを感じてください。

山口県立萩美術館・浦上記念館

萩出身の実業家である浦上敏朗氏のコレクションをもとに、平成8年に開館した浮世絵版画と東洋陶磁器を専門とする美術館です。

山口県立萩美術館・浦上記念館ホームページ

萩焼について

萩焼の特徴は、やわらかで素朴な風合いです。萩焼は吸水性があり、使っていくうちに表面の貫入(かんにゅう/表面の細かなヒビ)から茶がしみ込み、色合いが変化していきます。これを「萩の七化け(ななばけ)」といい、珍重されています。

萩焼とは(萩陶芸家協会ホームページ)

萩焼体験

実際に絵付けやろくろ体験をしながら萩焼のあたたかさに触れ、オリジナルの作品をつくってみませんか?

萩焼体験ができる施設はこちら